シブヤ大学① [シブヤ大学]
ココ最近。
私は、「シブヤ大学」という地域コミュニティ活動に参加しています。
「シブヤ大学」HP
http://www.shibuya-univ.net/
【原宿表参道キャンパス・裏ツアー】
キャットストリートの美味しい散歩
2009年9月19日(土)14:00~16:00 教室:La Fee Delice (ラフェ・デリース)~表参道の隠れ家ガレットレストラン~
授業内容ページ
http://www.shibuya-univ.net/class/detail.php?id=390
ここでは、キャットストリートという名前の由来から始まり、裏原宿にある「商店街」、「穏田商店街」の色んな店の前を歩きながら、原宿という街の成り立ち、そこで商売をしている人達のバックグラウンドを、「La Fee Delice」のMASAさんという女性が紹介してくれた。
「ここでの話は、絶対に他言無用!」って言われてるので、詳細は残念ながら、書けない。
だけど、フッツーの個人商店のお店1つ立ち上げ、そこに根を張ることが如何に大変か。
どんどんと変わっていく街。急速な時代の流れの中で、如何に自分の商売を成り立たせていくか。
頑な(かたくな)に自分の流儀を守り通す店もある。
しかし、時代のニーズに応じて、自分の信念を変化させる店もある。
どちらも、「その先」を生き抜く為には、間違っていない選択だと思う。
MASAさんは、すごく独特な女性で、明瞭快活。そして、ものすごくアーティスティックな女性です。
そして、彼女の息子の「ワット」ちゃん(=女の子。「くん」付けすると厳しく「ワットちゃん!」と否定された。6歳でフランスに単独留学した、素晴らしい7歳)と手作りのダンボール製のバスに乗って、裏原宿を探索した。
むろん、実質「歩き」である。ダンボール製の車にオトナ4人と子供1人が乗り込む。傍から見たら、たんなる「変わり者集団ご一行様」として、むちゃくちゃ奇異の視線を浴びせられ、写メに撮られまくった。
が。
段々それもどーでもよくなってきて、終わってみたら、今まで気付かなかった「原宿」の魅力と歴史を知ることができ、大変有意義な時間が過ごせた。
このツアーの間。
芸能人3人、でくわしたらしい。
ほし○あき、宍戸○(息子の方)、伊藤○明。
私は、全員気付かなかった。なんてことだ。
んでもって、この『ラ・フェ・デリース』の「ガレット」(そば粉のクレープ)。
シャレにならんくらい、美味しかったです。
※後ほど、写真、アップします。
そして、この「ラ・フェ・デリース」の2階が、帽子専門店で。
帽子マニアの人にとっては、絶対に知っているはず。
まさか、この店の2階だったとは知らなかった。
そして、皆でガレット突きながら、「シブヤ大学」について、様々なことを語り合い。
コーディネーターの佐藤さんというおじさんと親しくなり。
「ぜひ!ボランティアとして参加したい!」ということを懸命にアピールした。
その日は、その後予定があったので、残念ながらその後原宿の有名お好み焼き屋「さくら亭」で開かれた「後夜祭」にはいけなかった。
それに行けば、また、「シブヤ大学」関係者と、つながりが深くなり。
自分の「夢」の実現が、また近くなったわけなんですが。
・・・・・・今となっては、この「後夜祭」に参加しないことが、自分の「運命」だったんだと思う。
それと、そのあと「BATIC」(国際会計検定)の勉強を始めて、「シブ大ボランティア」どころの問題じゃなくなったのが、結果、自分にとっては「良かった」んだと思う。
その「理由」は、色々あるんだけど。
まあ、私自身の「人間力不足」ってのがよく分かったからかな。
だけど、本当にこの活動は、いろんな「学び」から「気付き」を与えてくれるので、本当に参加して楽しいです。
これからも、色々な授業に参加したいと思います。
記念すべき、初授業がこの授業で、本当に良かったです。
私は、「シブヤ大学」という地域コミュニティ活動に参加しています。
「シブヤ大学」HP
http://www.shibuya-univ.net/
【原宿表参道キャンパス・裏ツアー】
キャットストリートの美味しい散歩
2009年9月19日(土)14:00~16:00 教室:La Fee Delice (ラフェ・デリース)~表参道の隠れ家ガレットレストラン~
授業内容ページ
http://www.shibuya-univ.net/class/detail.php?id=390
ここでは、キャットストリートという名前の由来から始まり、裏原宿にある「商店街」、「穏田商店街」の色んな店の前を歩きながら、原宿という街の成り立ち、そこで商売をしている人達のバックグラウンドを、「La Fee Delice」のMASAさんという女性が紹介してくれた。
「ここでの話は、絶対に他言無用!」って言われてるので、詳細は残念ながら、書けない。
だけど、フッツーの個人商店のお店1つ立ち上げ、そこに根を張ることが如何に大変か。
どんどんと変わっていく街。急速な時代の流れの中で、如何に自分の商売を成り立たせていくか。
頑な(かたくな)に自分の流儀を守り通す店もある。
しかし、時代のニーズに応じて、自分の信念を変化させる店もある。
どちらも、「その先」を生き抜く為には、間違っていない選択だと思う。
MASAさんは、すごく独特な女性で、明瞭快活。そして、ものすごくアーティスティックな女性です。
そして、彼女の息子の「ワット」ちゃん(=女の子。「くん」付けすると厳しく「ワットちゃん!」と否定された。6歳でフランスに単独留学した、素晴らしい7歳)と手作りのダンボール製のバスに乗って、裏原宿を探索した。
むろん、実質「歩き」である。ダンボール製の車にオトナ4人と子供1人が乗り込む。傍から見たら、たんなる「変わり者集団ご一行様」として、むちゃくちゃ奇異の視線を浴びせられ、写メに撮られまくった。
が。
段々それもどーでもよくなってきて、終わってみたら、今まで気付かなかった「原宿」の魅力と歴史を知ることができ、大変有意義な時間が過ごせた。
このツアーの間。
芸能人3人、でくわしたらしい。
ほし○あき、宍戸○(息子の方)、伊藤○明。
私は、全員気付かなかった。なんてことだ。
んでもって、この『ラ・フェ・デリース』の「ガレット」(そば粉のクレープ)。
シャレにならんくらい、美味しかったです。
※後ほど、写真、アップします。
そして、この「ラ・フェ・デリース」の2階が、帽子専門店で。
帽子マニアの人にとっては、絶対に知っているはず。
まさか、この店の2階だったとは知らなかった。
そして、皆でガレット突きながら、「シブヤ大学」について、様々なことを語り合い。
コーディネーターの佐藤さんというおじさんと親しくなり。
「ぜひ!ボランティアとして参加したい!」ということを懸命にアピールした。
その日は、その後予定があったので、残念ながらその後原宿の有名お好み焼き屋「さくら亭」で開かれた「後夜祭」にはいけなかった。
それに行けば、また、「シブヤ大学」関係者と、つながりが深くなり。
自分の「夢」の実現が、また近くなったわけなんですが。
・・・・・・今となっては、この「後夜祭」に参加しないことが、自分の「運命」だったんだと思う。
それと、そのあと「BATIC」(国際会計検定)の勉強を始めて、「シブ大ボランティア」どころの問題じゃなくなったのが、結果、自分にとっては「良かった」んだと思う。
その「理由」は、色々あるんだけど。
まあ、私自身の「人間力不足」ってのがよく分かったからかな。
だけど、本当にこの活動は、いろんな「学び」から「気付き」を与えてくれるので、本当に参加して楽しいです。
これからも、色々な授業に参加したいと思います。
記念すべき、初授業がこの授業で、本当に良かったです。







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